ABOUT TREATMENT

アートメイク薬剤除去

レーザーを使わず薬剤を用いた
アートメイク除去

アートメイク先進国である韓国で生まれた薬剤を使用し、定着した色素を肌の免疫力を利用して徐々に薄くしていきます。レーザーを用いたアートメイク除去に比べて、痛みが少ないことが特長です。

こんな方におすすめ

  • 過去に入れたアートメイクを
    消したい
  • カラーチェンジをしたい
  • 今と違うデザインにしたい
  • ダウンタイムを短く済ませたい

METHOD

治療方法について

アートメイク除去は、1度の施術で完璧に色素を取り除くことは難しく、複数回施術を重ねることで定着している色素を薄くしていく施術です。
当院が行う薬剤によるアートメイクの除去は、定着した色素を薬剤が吸収し、肌の免疫機能を活性化させ、分解・排出を促進することで徐々に薄くしていきます。
薬剤に配合された植物エキスと肌の再生を促進する成分が、施術による肌の炎症を抑えながら回復をサポートします。また、レーザーでの施術と比較して、痛みや皮膚への負担が少なく、ダウンタイムを最小限に抑えることが可能です。

施術例

    こちらは3回目の施術から1ヶ月経過後の症例です。定着後の変色や薄くなってきたことにより、カラーチェンジをしたい、デザインを変更したいという方におすすめです。当院での入れ直しも可能ですので、お気軽にご相談ください。

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TIME LINE

  • Step.1

    カウンセリング

    肌の状態を医師が診察し、その方に適した治療方針をご提案します。
  • Step.2

    麻酔

    痛み軽減のため、施術部位へ麻酔を行います。
  • Step.3

    施術

    薬剤を使用して、アートメイクの除去を行います。30分程度で終了予定です。
  • Step.4

    術後

    施術部位以外はすぐにメイクが可能です。その後ご帰宅いただきます。

OVERVIEW

施術部位
眉のみ
施術時間
約30分
痛み
施術部位
麻酔
あり
ダウンタイム
1週間程度
アフターケア
施術後3日間はお渡しする軟膏を施術部位へ塗布してください。
施術後の通院
なし
メイク
1週間後(眉以外のメイクは当日より可能)
洗顔
5日後(眉以外のメイクは当日より可能)
入浴・シャワー
シャワー浴は当日可能※長時間の入浴は3日程度避けてください。
処置後の経過
施術部位に瘡蓋ができ1週間ほどで徐々に剥がれます。
リスク・副作用
発赤、痒み、腫れ、疼痛、つっぱり感、熱感、硬結、内出血、アレルギー、感染、痺れ、倦怠感、頭痛、蕁麻疹、冷や汗などを生じることがあります。
注意事項
前回のアートメイク施術より6週間以上の間隔を空けてください。施術後、当日の飲酒、喫煙はお控えください。 当日は注入部位に触らない。サウナ、プール、海水浴、運動を控える。(術後約5日間)
禁忌
  • 脂漏性皮膚炎の方
  • 皮膚炎(アトピー、かぶれ、極度の敏感肌など)がある方
  • ヘルペスなどの皮膚感染症のある方
  • 皮膚硬化症の方
  • 出血性疾患の方
  • 皮膚がんの方
  • 血友病の方
  • 妊娠中・授乳中・妊娠の可能がある方
  • 金属・麻酔アレルギーの方

※ダウンタイムには個人差があります。

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